お知らせ|大阪で自律神経の調整なら、さかみ鍼灸院へ|page17

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お知らせ

鍼療のごあんない(6月23日~)

梅雨前線はどこへやら??6月なのに茹だるような暑さに見舞われていますね。熱中症にご注意ください。熱中症対策には、こまめな水分補給がとても大切!喉が渇く前に、意識して少量ずつ飲むのが効果的。汗をかくことで失われる塩分やミネラルも補えるように、スポーツドリンクや経口補水液なども活用しましょう。特に高温多湿の日や屋外での活動時は、30分に1回を目安に水分をとるよう心がけてください。起床時や入浴後も忘れず...
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ブログを更新しました(夏の暑さを乗り切るための養生法 ~東洋医学の視点か...

 梅雨が明けると、本格的な夏の暑さがやってきます。強い日差しや高温多湿の気候は、私たちの身体にさまざまな影響を及ぼします。東洋医学では、夏は「心(しん)」の季節とされ、心と体のバランスを整えることが重要です。今回は、経絡治療の観点から、夏を元気に過ごすためのポイントをご紹介します。♪1. 「心」を養う生活を心がけましょう夏は五臓の「心」が活発になる時期ですが、同時に疲れやすくもなります。心は血...
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鍼療のごあんない(6月16日~)

梅雨の季節はジメジメして、なんとなく体も気分も重だるくなりがちですよね。東洋医学では、こうした湿気を「湿邪(しつじゃ)」と呼び、体にたまると不調のもとになると考えられています。胃腸が弱りやすい時期なので、冷たいものは控えて、温かくて消化のよい食事を心がけましょう。また、軽い運動やお風呂で汗をかくのもおすすめです。心身の不調やお悩みのある方はご相談から承ります。お気軽にご連絡ください。以下、診療...
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鍼療のごあんない(6月9日~)

梅雨時の湿気は身体に「湿邪」として影響し、だるさや消化不良、むくみを招きます。東洋医学では脾(ひ)を健やかに保つことが重要とされ、飲食に注意が必要です。冷たい物や甘い物はひかえめに、ハトムギやショウガ、山芋など脾を助け湿を除く食材を摂りましょう。また、軽い運動や入浴で汗をかき、体内の湿気を発散させることも有効です。心身の不調やお悩みのある方はご相談から承ります。お気軽にご連絡ください。以下、診...
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鍼療のごあんない(6月2日~)

★6月の健康養生アドバイスもう時期、梅雨の季節が始まります。湿気が多くなってくるこの時期は体内に湿が溜まりやすく、だるさや食欲不振、むくみを感じる方が増えます。鍼灸では「脾(ひ)」の働きを整えることで体の水分代謝を助けます。食事では、ハトムギや小豆、山芋などがオススメ。軽い運動や半身浴で汗をかくのも効果的です。体調管理にぜひご活用ください。心身のバランスを整えることで、毎日がもっと軽やかに。ご予...
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